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バストアップの整形手術とは?

バストアップの整形手術とは?

バストアップのための整形手術は、美容外科で行われる「豊胸術」です。
小さなバストをボリュームアップしたり、垂れたバストをよみがえらせるなど、
バストアップの整形手術は、バストのさまざまな悩みを解決します。

 

施術方法も、簡単な注射や外科手術などいろいろありますので、それぞれについて詳しく解説していきましょう。

 

豊胸手術は、大きく脂肪注入豊胸、シリコンバック豊胸、ヒアルロン酸豊胸の3種類に分けられます。
脂肪注入豊胸は、自分の脂肪を吸入して胸に移植し、バストアップします。
幹細胞も一緒に注入することで、脂肪を定着させます。

 

見た目や触感が自然で、傷跡も小さく目立たないのがメリットです。
また、入院の必要はなく、腫れは1〜2週間でひきます。
デメリットは、余分な脂肪がない場合にはできないこと、大幅なサイズアップはできないことです。

 

通常は、太ももから脂肪を吸引しますので、足痩せとバストアップを同時にできる整形手術です。

 

皮膚に余裕がある方が適しています。

 

シリコンバック豊胸術は、外科手術でシリコンバックを挿入します。
ボリュームを出すことができ、結果が安定しています。
ただし、手術後の痛みはやや強く、1週間程度はバストバンドを使う必要があります。

 

入院の必要はほとんどありませんが、腫れがひいて自然になるまでには1ヶ月以上かかります。
また、バストの動きが不自然になることもあります。

 

ヒアルロン酸豊胸術は、バストにヒアルロン酸注射をしてバストアップさせる施術法で、
傷が小さく、身体への負担も小さいのがメリットです。
注入場所と量によって、左右差を整えたり、バストトップを高くする、
全体をサイズアップなど、バストデザインを自由にできます。

 

ダウンタイムはほとんどなく、そのまま帰宅できる手軽な整形手術です。
ただしいずれ吸収され、個人差はありますが、2年ほどで元に戻るため、
効果を持続させるには定期的に施術を受ける必要があります。

 

 

 

 

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